SF
この不思議な地球で―世紀末SF傑作選

『どれをとってもすばらしい短編』
ギブスン「スキナーの部屋」を読みたくて、この本を読み始めたのだが、次の短編、また次の短編と読み進めるうちに、サイバーパンクの魅力にはまってしまいました。
どの短編も、個性的で完成度も高く、また、どれひとつとして世界観が同じものは無いのです。
SFアンソロジーとしては、私イチオシとさせていただきます。
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